純資産
連結
- 2019年2月28日
- 499億3700万
- 2020年2月29日 +41.51%
- 706億6400万
- 2021年2月28日 +5.12%
- 742億7900万
個別
- 2019年2月28日
- 500億300万
- 2020年2月29日 +41.35%
- 706億7800万
- 2021年2月28日 +4.75%
- 740億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比し、73億41百万円増加し、565億34百万円となりました。2021/05/26 10:35
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比し、36億15百万円増加し、742億79百万円となりました。
b. 経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2021/05/26 10:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。また、過去勤務費用については、発生時における従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を発生した連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/05/26 10:35 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/05/26 10:35 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/05/26 10:35
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 総資産 756百万円2021/05/26 10:35
純資産 518百万円
営業収益 553百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年2月28日)2021/05/26 10:35
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2020年2月29日) 当連結会計年度末(2021年2月28日) 純資産の部の合計額 (百万円) 70,664 74,279 純資産の部の合計額から控除する額 (百万円) 160 155 (うち新株予約権(百万円)) (119) (120)