営業収益
連結
- 2020年2月29日
- 2715億1700万
- 2021年2月28日 +31.08%
- 3559億400万
個別
- 2020年2月29日
- 2659億
- 2021年2月28日 +31.76%
- 3503億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/05/26 10:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 90,124 179,443 266,178 355,904 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 3,034 5,391 7,329 8,769 - #2 事業の内容
- 2021/05/26 10:35
会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
(注)1.上記の取引には消費税等は含まれておりません。会社名 事業の内容 取引の内容 取引金額 (百万円)
2.ロイヤルティについては当社の営業収益に対し、第三者評価により算定された一定の料率を乗じて決定しております。
3.商品仕入、資材備品等購入、店舗維持管理に係る取引などにつきましては、一般的な取引条件を参考に、交渉の上決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・営業収益2021/05/26 10:35
当連結会計年度における営業収益は、前連結会計年度に比べ843億87百万円増加し、3,559億4百万円(前期比131.1%)となりました。その主な要因は、新型コロナウイルス感染症の影響による内食需要の高まりへの対応、既存店の改装、「じもの」商品の拡充、「ちゃんとごはん」を通じた健康的な食生活の提案、ネットスーパー6拠点が新たに稼働したことなどによるものであります。その結果、既存店売上高前期比は105.5%と伸長しました。
また、2019年9月1日付けにて経営統合したマックスバリュ中部株式会社から受け入れた102店舗、前連結会計年度に新規出店した5店舗が年間稼動したことや、当連結会計年度中に出店した8店舗の稼働が営業収益増加要因となり、2019年7月1日付けのディスカウントストア業態35店舗の吸収分割や、前連結会計年度中3店舗の閉鎖及び当連結会計年度中に4店舗閉鎖したことが営業収益の減少要因になっております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 純資産 518百万円2021/05/26 10:35
営業収益 553百万円
経常利益 ▲234百万円