構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 2億764万
- 2017年3月31日 +23.01%
- 2億5541万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2017/06/30 9:45
店舗建物(建物及び構築物)、店舗厨房機器の一部及び事務用機器の一部(その他)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 5年~20年2017/06/30 9:45
構築物 5年~10年
機械及び装置 4年~9年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/30 9:45
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 12,278千円 14,508千円 機械装置及び運搬具 156 77 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/30 9:45
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 149,753千円 75,262千円 土地 4,517,941 2,804,319
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2017/06/30 9:45
(4) 資産のグルーピング用途 種類 金額 店舗 建物及び構築物 54,493 機械装置及び運搬具 4,100 有形固定資産その他 9,152 長期前払費用 509
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休不動産等については、個別の物件毎にグルーピングしております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、109億6百万円(前連結会計年度末比1億41百万円の増加)となりました。これは主に、原材料及び貯蔵品の増加1億13百万円などであります。2017/06/30 9:45
固定資産は、204億49百万円(前連結会計年度末比33億95百万円の増加)となりました。これは主に、連結子会社の取得等に伴うのれんの増加15億5百万円、無形固定資産のその他の増加3億75百万円及び建物及び構築物(純額)の増加4億17百万円などであります。
流動負債は、75億92百万円(前連結会計年度末比2億40百万円の増加)となりました。これは主に、1年内償還予定の社債の増加4億25百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少3億50百万円などであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/06/30 9:45
建物及び構築物 5年~20年
機械及び装置 2年~9年