構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億7031万
- 2024年3月31日 -5.71%
- 1億6058万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2024/06/28 9:32
店舗建物(建物及び構築物)、店舗厨房機器の一部及び事務用機器の一部(その他)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 9:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)……主として定率法により償却しております。ただし、一部の連結子会社では、建物及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法により償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)2024/06/28 9:32
固定資産売却損は、主に建物及び構築物の売却によるものであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 9:32
前連結会計年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) 当連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 建物及び構築物 18,901千円 18,255千円 機械装置及び運搬具 556 2,404 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/28 9:32
上記に対応する債務前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 建物及び構築物 52,348千円 47,968千円 土地 2,804,319 2,804,319
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 9:32
当社グループは、店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産及び遊休不動産等については個別の物件毎に、本社等の共用資産については共用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 店舗 北海道茨城県埼玉県千葉県東京都神奈川県新潟県静岡県愛知県 三重県滋賀県京都府大阪府兵庫県奈良県和歌山県岡山県 建物及び構築物 353,828 機械装置及び運搬具 7,273 土地 4,879 リース資産 54,469 有形固定資産その他 98,318 無形固定資産その他 1,921 投資その他の資産その他 113 共用資産 東京都大阪府 建物及び構築物 53,611 機械装置及び運搬具 13,554 有形固定資産その他 17,476 無形固定資産その他 126,539
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又はマイナス見込みである資産グループ及び閉店の意思決定をした資産グループにおいて、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお株式会社家族亭は、共用資産を含むより大きな単位の営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、共用資産を含むより大きな単位で将来の回収可能性を検討した結果、共用資産の帳簿価額の全額を減額しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、17,028百万円(前連結会計年度末比514百万円の増加)となりました。これは主に、売掛金の増加570百万円、流動資産その他の減少297百万円、現金及び預金の増加221百万円などであります。2024/06/28 9:32
固定資産は、18,595百万円(前連結会計年度末比867百万円の増加)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)の増加561百万円、投資有価証券の増加334百万円などであります。
流動負債は、9,919百万円(前連結会計年度末比730百万円の増加)となりました。これは主に、未払金の増加455百万円、未払法人税等の増加423百万円などであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 5年~20年2024/06/28 9:32
構築物 5年~10年
機械及び装置 4年~9年