- 8165
- 2026/09/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 3.6倍
- 2009年以降
- 赤字-67.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.28倍
- 2009年以降
- 0.21-1.34倍
(2009-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 5.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千趣会(8165)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 法人事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 6500万
- 2014年3月31日 +44.62%
- 9400万
- 2015年3月31日 +14.89%
- 1億800万
- 2016年3月31日 +47.22%
- 1億5900万
- 2017年3月31日 -16.35%
- 1億3300万
- 2018年3月31日 -45.11%
- 7300万
- 2019年3月31日 -1.37%
- 7200万
- 2020年3月31日 +52.78%
- 1億1000万
- 2021年3月31日 -0.91%
- 1億900万
- 2022年3月31日 -49.54%
- 5500万
- 2023年3月31日
- -2700万
- 2024年3月31日
- 2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カタログ及びインターネットを中心とする通信販売事業は、当第1四半期連結累計期間において、販促効率の向上を図るため、顧客セグメントを細分化しデジタルとカタログとを融合させたプロモーション等を実施しました。その結果年初は受注が堅調に推移し一定の成果を得たものの、2024年2月から3月にかけては気温が不安定に推移し季節商材の販売が伸び悩んだこと、購入会員数の微減傾向が継続していることから、売上高は89億17百万円(前年同期比20.3%減)、営業損失は14億18百万円(前年同期は22億46百万円の営業損失)となりました。2024/05/14 11:02
(法人事業)
法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業からの受託物販案件や、物流業務等の代行サービスの利用受注が順調に進捗し、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億11百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は20百万円(前年同期は27百万円の営業損失)となりました。