千趣会(8165)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 法人事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億8300万
- 2014年9月30日 -22.26%
- 2億2000万
- 2015年9月30日 +19.09%
- 2億6200万
- 2016年9月30日 +50.76%
- 3億9500万
- 2017年9月30日 -23.29%
- 3億300万
- 2018年9月30日 -22.11%
- 2億3600万
- 2019年9月30日 +27.12%
- 3億
- 2020年9月30日 +20.67%
- 3億6200万
- 2021年9月30日 -20.17%
- 2億8900万
- 2022年9月30日 -49.13%
- 1億4700万
- 2023年9月30日 -86.39%
- 2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カタログ及びインターネットを中心とする通信販売事業は、当第3四半期連結累計期間において収益性の向上と成長基盤の構築を目的に、販売促進費を高コストのカタログ中心のプロモーションからデジタルと融合させたプロモーションへシフトし、プロモーションの最適化を進めておりますが、カタログ配布部数の削減により費用は削減されたものの、それに伴う売上減少をデジタルマーケティング施策では補いきれなかったことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は313億26百万円(前年同期比15.1%減)、営業損失は52億29百万円(前年同期は65億56百万円の営業損失)となりました。2023/11/14 16:26
(法人事業)
法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、株主優待等に関連したノベルティの売上は拡大するものの、企業の物流業務等の代行サービスの利用が想定より伸びず、当第3四半期連結累計期間の売上高は30億64百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は20百万円(前年同期比86.4%減)となりました。