千趣会(8165)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 法人事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億1200万
- 2014年6月30日 -16.04%
- 1億7800万
- 2015年6月30日 +5.62%
- 1億8800万
- 2016年6月30日 +53.72%
- 2億8900万
- 2017年6月30日 -23.18%
- 2億2200万
- 2018年6月30日 -26.13%
- 1億6400万
- 2019年6月30日 +1.83%
- 1億6700万
- 2020年6月30日 +50.3%
- 2億5100万
- 2021年6月30日 -19.12%
- 2億300万
- 2022年6月30日 -47.29%
- 1億700万
- 2023年6月30日 -95.33%
- 500万
- 2024年6月30日 +780%
- 4400万
- 2025年6月30日 +129.55%
- 1億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カタログ及びインターネットを中心とする通信販売事業は、当第2四半期連結累計期間において販売促進費をカタログからデジタルへシフトし各種施策を積極的に展開いたしました。デジタルシフトは成果の兆しも見えておりますが、既存会員の戻り率(当期における再購入)が想定を下回ったことで、当第2四半期連結累計期間の売上高は238億30百万円(前年同期比5.2%減)、営業損失は33億15百万円(前年同期は40億42百万円の営業損失)となりました。2023/08/14 11:00
(法人事業)
法人向けの商品・サービスを提供する法人事業は、企業の物流業務等の代行サービスの利用が想定より伸びず、当第2四半期連結累計期間の売上高は18億46百万円(前年同期比16.7%減)、営業利益は5百万円(前年同期比94.5%減)となりました。