- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△3,763百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/31 9:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行・クレジットなどを主とするサービス事業、店舗でのペット用品の販売を行うペット事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△3,617百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/31 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/31 9:12- #4 業績等の概要
当連結会計年度の売上高は、通販事業における売上減少により1,415億52百万円(前期比2.9%減)となりました。
利益面に関しましては、売上総利益率の改善と販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は40億19百万円(前期比90.5%増)となりました。経常利益は46億31百万円(前期比67.5%増)、当期純利益は固定資産除売却損等により40億46百万円(前期比99.4%増)となりました。
なお、セグメント別の概況は以下のとおりであります。
2014/03/31 9:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、物流の効率化による物流関連費の削減、印刷関連費用の見直しによるカタログ関連費の削減によるものであります。
④ 営業利益
以上により、営業利益は40億19百万円(前期比90.5%増)となりました。
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