支払手形
個別
- 2020年2月29日
- 1億3727万
- 2021年2月28日 -32.38%
- 9283万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 流動負債2021/05/21 16:17
イ.支払手形
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形及び電子記録債務に関する注記
- 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。期末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2021/05/21 16:17
前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 支払手形 1,331千円 -千円 電子記録債務 95,700 250,327 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部は、前事業年度末に対して18億6千4百万円減少し、92億6千4百万円となりました。主な要因は、固定資産で投資その他の資産の関係会社株式が2億1千1百万円増加し、流動資産で現金及び預金が1億6千4百万円、売掛金が5億2千2百万円、商品が4億8千2百万円、貯蔵品が6千5百万円、前払費用が8千1百万円それぞれ減少し、固定資産で有形固定資産が2億7百万円、投資その他の資産で敷金及び差入保証金が5億7千2百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2021/05/21 16:17
負債の部は、前事業年度末に対して11億4千5百万円増加し、79億2千4百万円となりました。主な要因は、流動負債で支払手形、電子記録債務及び買掛金が6億9千2百万円、固定負債で資産除去債務が3億6千6百万円減少し、流動負債で短期借入金が8億3百万円、未払金が税金・社会保険料等の猶予制度を活用したこと等により8億9千9百万円、固定負債で長期借入金が5億円増加したこと等によるものであります。
純資産の部は、前事業年度末に対して30億9百万円減少し、13億3千9百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が31億3千9百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 差入保証金及び敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、担当部署が貸主ごとの信用状況を随時把握する体制としております。2021/05/21 16:17
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。
借入金は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、流動性リスクに晒されていますが、担当部署が適時に資金繰り計画を作成・更新するなどの方法により流動性リスクを管理しております。