- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,212,372 | 5,458,937 | 8,710,562 | 12,139,686 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △429,830 | △1,135,117 | △1,392,904 | △1,952,422 |
2022/05/27 14:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/05/27 14:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する取引で、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/05/27 14:01- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/27 14:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗面では、エム・エフ・エディトリアル1店舗を出店し、一方で事業構造改革の一環として不採算店舗等の退店を更に進め、タカキュー10店舗、タカキューアウトレット1店舗、メイル・アンド・コー1店舗、セマンティック・デザイン4店舗、エム・エフ・エディトリアル3店舗、グランバック2店舗、アラウンド・ザ・シューズ1店舗、シャツ・コード1店舗を退店した結果、当事業年度末では前期末比22店舗減の166店舗(タカキュー106店舗、メイル・アンド・コー21店舗、セマンティック・デザイン17店舗、エム・エフ・エディトリアル18店舗、グランバック3店舗、ウィルクス・バシュフォード1店舗)となりました。
以上により、当事業年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、緊急事態宣言による休業や営業時間の短縮、消費行動の自粛傾向の影響等により121億3千9百万円(前期比16.9%減)となりました。利益面では、引き続き構造改革に取り組み、業務効率化等のコスト圧縮及び店舗の減少により販売費及び一般管理費が前期に対して20.7%減少しましたが、売上高の減少が影響し、営業損益は21億5千3百万円の損失(前期は営業損失34億円)、経常損益は19億1千9百万円の損失(同経常損失31億7百万円)、当期純損益は21億4千6百万円の損失(同当期純損失31億3千9百万円)となりました。
なお、当社は衣料品販売の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/05/27 14:01- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/27 14:01- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
また、共用資産を含むより大きな単位での固定資産については、主として営業損益が2期連続してマイナスとなっていることから減損の兆候が認められると判断しておりますが、当該固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が、当該固定資産の帳簿価額の合計額を上回っていることから、減損損失は計上しておりません。
これらの減損損失の認識の判定に用いた割引前将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。当該事業計画は、新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度末にかけて緩やかに回復していくものと仮定し、店舗別売上高の増加、Eコマース売上の成長、売上総利益率の改善、経費の削減等を考慮して作成しております。
これらの見積りは合理的と判断しておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなど前提条件や事業環境等に変化が生じた場合には、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を受け、翌事業年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。
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