リテールパートナーズ(8167)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年2月28日
- 100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産合計 830 854 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △139 △1,065 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/25 13:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が308百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において繰越欠損金が発生したことによるものです。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産合計 5,054 5,149 繰延税金負債 資産除去債務に対する除去費用 △224 △202 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ、18億95百万円増加し、343億69百万円となりました。これは、主として買掛金が7億50百万円、短期借入金が5億20百万円、未払費用が4億59百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2026/05/25 13:28
固定負債は、前連結会計年度末に比べ、2億90百万円増加し、101億71百万円となりました。これは、主として、リース債務が2億15百万円減少した一方、長期借入金が2億20百万円、繰延税金負債が2億61百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
(純資産)