有価証券報告書-第63期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主な耐用年数は次のとおりであります。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
| 車両運搬具 | 定率法 |
| その他のもの | 主として定額法 |
主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 6年~34年 |
| その他のもの | 4年~12年 |
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。