商品
個別
- 2014年3月31日
- 376万
- 2015年3月31日 -2.44%
- 367万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2015/06/19 15:14 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2015/06/19 15:14
(注)消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。73,633 1,593,853 1,584,637 82,850 95.0 17.9
ハ)棚卸資産(商品、原材料及び貯蔵品)
ニ)関係会社短期貸付金科目 区分 金額(千円) 商品 菓子 3,378 商品券 296 計 3,674 - #3 事業等のリスク
- (1)「食」の安全性に関するリスク2015/06/19 15:14
当社では、安全でおいしい商品をお客様に提供するために、品質管理・衛生管理を徹底しておりますが、万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合、企業イメージの失墜によって、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)法的規制及び制度に関するリスク - #4 対処すべき課題(連結)
- 今後の経済見通しにつきましては、景気回復基調の継続が期待されるものの、一方では景気浮揚による労働需給バランスの悪化や、消費税増税に伴う実質所得の低下による影響などが懸念され、不透明な状況が継続すると考えられます。2015/06/19 15:14
このような環境の中、当社は、引き続きゼンショーグループのシナジー効果を最大限に活用し、商品クオリティーの向上とお客様へのサービス強化に一層取り組んでまいります。さらに、効果的な販売促進で売上高の拡大を図ると共に、適切なコストコントロールによる利益の最大化に努めてまいります。 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社は「パスタならジョリーパスタ」をテーマに、パスタ専門店の魅力をよりお客様へアピール出来るよう、イタリアンの食卓を彩る豊富な品揃えと、心のこもった親切なサービスに全力で取り組んでまいりました。2015/06/19 15:14
商品におきましては、ほうれん草を練りこんだフェットチーネ商品の拡充を図ったほか、イタリア料理の食材として知られるセミドライトマトの旨みを生かした新商品を投入するなど、パスタ専門店ならではのおいしさを追求してまいりました。
また、テレビコマーシャルを放映し、旬の食材をふんだんに使用した季節メニューを訴求するなど、効果的な販売促進にも積極的に取り組み、売上高の拡大を図った結果、当事業年度の既存店売上高前年比は、104.5%と順調に増加いたしました。なお、全店売上高につきましては、前事業年度にフラカッソ業態21店舗をグループ内の他業態に転換、2店舗を閉店したほか、その他業態5店舗をフランチャイズ契約の満了に伴い譲渡した結果、前期比で減収となっております。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/19 15:14
種類 事業年度末現在発行数(株)(2015年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2015年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,114,000 16,114,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 16,114,000 16,114,000 - - - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業界は、市場の縮小傾向に加え、同業や他業種との競合が益々激化する中、景況感の回復に伴う労働力の逼迫と共に、大変厳しい経営環境が続いております。2015/06/19 15:14
このような状況の中、当社は、ジョリーパスタ業態をパスタ専門店としてブランド力の強化を進め、ゼンショーグループとのシナジー効果を活用し、商品の更なる品質向上とお客様へのサービスの強化を目指し、店舗オペレーションの強化・サービスの向上に注力してまいります。
(5)資本の財源および資金の流動性についての分析 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/19 15:14
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/19 15:14
前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当期商品・原材料仕入高 4,405,018千円 4,633,323千円 支払利息 59,174千円 46,044千円