9899 ジョリーパスタ

9899
2019/07/29
時価
300億円
PER 予
29.57倍
2010年以降
赤字-97.22倍
(2010-2019年)
PBR
4.03倍
2010年以降
2.04-4.74倍
(2010-2019年)
配当 予
0.54%
ROE 予
13.62%
ROA 予
8.82%
資料
Link
CSV,JSON

ジョリーパスタ(9899)の商品の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
666万
2013年3月31日 +20.13%
800万
2014年3月31日 -52.94%
376万
2015年3月31日 -2.44%
367万
2016年3月31日 -15.9%
309万
2017年3月31日 -0.29%
308万
2018年3月31日 +1.53%
312万
2019年3月31日 -0.8%
310万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/14 15:01
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
189,2124,229,7114,156,970261,95394.0719.47(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。
ハ) 棚卸資産(商品、原材料及び貯蔵品)
区分金額(千円)
商品
菓子2,927
ニ) 関係会社短期貸付金
2019/06/14 15:01
#3 事業等のリスク
(1) 「食」の安全性に関するリスク
当社では、安全でおいしい商品をお客様に提供するために、品質管理・衛生管理を徹底しておりますが、万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合、企業イメージの失墜によって、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制及び制度に関するリスク
2019/06/14 15:01
#4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2019/06/14 15:01
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1980年3月当社入社
2004年4月当社監査室長
2005年4月当社商品部長
2006年4月当社西日本営業部スーパーバイザー
2019/06/14 15:01
#6 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日)提出日現在発行数(株)(2019年6月14日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式16,114,00016,114,000東京証券取引所市場第二部単元株式数は100株であります。
16,114,00016,114,000--
2019/06/14 15:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 会社の経営の基本方針
当社は、ゼンショーグループの「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という基本理念のもと、「パスタならジョリーパスタ」を合言葉に、パスタ専門店として安全でおいしい商品の提供と、お客様の期待を超す店舗水準の実現を通じ、地域社会に貢献することを基本方針としております。
(2) 目標とする経営指標
2019/06/14 15:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
外食産業におきましては、個人消費に力強さが見られないことや、食材価格の高騰、人件費の上昇により、引き続き厳しい経営環境となりました。
このような状況のもと、当社は「パスタならジョリーパスタ」をテーマに、パスタ専門店の魅力をよりお客様へアピール出来るよう、イタリアンの食卓を彩る豊富な品揃えと旬の食材をふんだんに使用した季節メニューの投入、既存商品のブラッシュアップによる商品力の強化及び心のこもった親切なサービス等に取り組んでまいりました。
当事業年度末の店舗数につきましては、12店舗の出店、4店舗の退店を行うと共に、グループ会社より3店舗の譲受を行った結果、ジョリーパスタ245店舗、その他5店舗の合計250店舗と前期末比11店舗の純増となりました。
2019/06/14 15:01
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
① 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/14 15:01
#10 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2019/06/14 15:01
#11 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
当期商品・原材料仕入高5,455,745千円5,936,558千円
支払利息15,885千円11,550千円
2019/06/14 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。