商品
個別
- 2016年3月31日
- 309万
- 2017年3月31日 -0.29%
- 308万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/16 15:36 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2017/06/16 15:36
(注)消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。109,796 2,794,766 2,742,866 161,696 94.43 17.73
ハ)棚卸資産(商品、原材料及び貯蔵品)
ニ)関係会社短期貸付金区分 金額(千円) 商品 菓子 2,864 - #3 事業等のリスク
- (1)「食」の安全性に関するリスク2017/06/16 15:36
当社では、安全でおいしい商品をお客様に提供するために、品質管理・衛生管理を徹底しておりますが、万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合、企業イメージの失墜によって、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)法的規制及び制度に関するリスク - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/06/16 15:36
種類 事業年度末現在発行数(株)(2017年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2017年6月16日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,114,000 16,114,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 16,114,000 16,114,000 - - - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社の経営の基本方針2017/06/16 15:36
当社は、ゼンショーグループの「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という基本理念のもと、「パスタならジョリーパスタ」を合言葉に、パスタ専門店として安全でおいしい商品の提供と、お客様の期待を超す店舗水準の実現を通じ、地域社会に貢献することを基本方針としております。
(2)目標とする経営指標 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業界は、市場の縮小傾向に加え、同業や他業種との競合が益々激化する中、景況感の回復に伴う労働力の逼迫と共に、大変厳しい経営環境が続いております。2017/06/16 15:36
このような状況の中、当社は、ジョリーパスタ業態をパスタ専門店としてブランド力の強化を進め、ゼンショーグループとのシナジー効果を活用し、商品の更なる品質向上とお客様へのサービスの強化を目指し、店舗オペレーションの強化・サービスの向上に注力してまいります。
(5)資本の財源および資金の流動性についての分析 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/16 15:36
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/16 15:36
前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当期商品・原材料仕入高 5,164,872千円 5,352,277千円 支払利息 39,548千円 29,064千円