商品
個別
- 2017年3月31日
- 308万
- 2018年3月31日 +1.53%
- 312万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/15 15:51 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/06/15 15:51
(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。161,696 3,285,071 3,257,555 189,212 94.51 19.49
ハ) 棚卸資産(商品、原材料及び貯蔵品)
ニ) 関係会社短期貸付金区分 金額(千円) 商品 菓子 2,879 - #3 事業等のリスク
- (1) 「食」の安全性に関するリスク2018/06/15 15:51
当社では、安全でおいしい商品をお客様に提供するために、品質管理・衛生管理を徹底しておりますが、万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合、企業イメージの失墜によって、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 法的規制及び制度に関するリスク - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/15 15:51
種類 事業年度末現在発行数(株)(2018年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2018年6月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,114,000 16,114,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 16,114,000 16,114,000 - - - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2018/06/15 15:51
当社は、ゼンショーグループの「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という基本理念のもと、「パスタならジョリーパスタ」を合言葉に、パスタ専門店として安全でおいしい商品の提供と、お客様の期待を超す店舗水準の実現を通じ、地域社会に貢献することを基本方針としております。
(2) 目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業におきましては、個人消費は緩やかに持ち直しているものの、食材価格の高騰と人件費の上昇により、引き続き厳しい経営環境となりました。2018/06/15 15:51
このような状況のもと、当社は「パスタならジョリーパスタ」をテーマに、パスタ専門店の魅力をよりお客様へアピール出来るよう、イタリアンの食卓を彩る豊富な品揃えと旬の食材をふんだんに使用した季節メニューの投入、既存商品のブラッシュアップによる商品力の強化及び心のこもった親切なサービス等に取り組んでまいりました。
当事業年度の店舗数につきましては、ジョリーパスタ業態14店舗の出店、4店舗の退店を行った結果、ジョリーパスタ238店舗、その他1店舗の合計239店舗と、前期末と比較して10店舗の純増となりました。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/15 15:51
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/15 15:51
※2.減損損失前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当期商品・原材料仕入高 5,352,277 千円 5,455,745 千円 支払利息 29,064 千円 15,885 千円
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。