利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年2月28日
- 2億100万
- 2022年2月28日 +3.48%
- 2億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前当期純利益50億24百万円に減価償却費16億58百万円、店舗閉鎖損失2億62百万円を加算し、法人税等の支払額23億31百万円、未払消費税等の減少額11億6百万円、たな卸資産の増加額8億17百万円、仕入債務の減少額7億57百万円、その他に含まれる未払金の減少額7億11百万円を減算するなどして全体では11億66百万円の収入(前事業年度は91億40百万円の収入)となりました。2022/05/25 9:16
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出42億55百万円、ソフトウエアの取得による支出8億50百万円、敷金及び保証金の回収による収入4億88百万円、投資有価証券の売却による収入3億38百万円、有形固定資産の売却による収入3億10百万円などにより、全体では39億83百万円の支出(前事業年度は5億79百万円の支出)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた135百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」53百万円、「その他」81百万円として組替えております。2022/05/25 9:16
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「ソフトウエアの取得による支出」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△323百万円は、「ソフトウエアの取得による支出」△379百万円、「その他」56百万円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)