- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
②無形固定資産
自社利用のソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2022/05/25 9:16- #2 有形固定資産等明細表(連結)
藤沢石川 125百万円
②作成途中のソフトウエア 594百万円
2 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2022/05/25 9:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出42億55百万円、ソフトウエアの取得による支出8億50百万円、敷金及び保証金の回収による収入4億88百万円、投資有価証券の売却による収入3億38百万円、有形固定資産の売却による収入3億10百万円などにより、全体では39億83百万円の支出(前事業年度は5億79百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/05/25 9:16- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた135百万円は、「投資有価証券評価損益(△は益)」53百万円、「その他」81百万円として組替えております。
前事業年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「ソフトウエアの取得による支出」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△323百万円は、「ソフトウエアの取得による支出」△379百万円、「その他」56百万円として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
2022/05/25 9:16- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
2022/05/25 9:16