売上高
連結
- 2013年2月28日
- 335億7814万
- 2014年2月28日 +4.5%
- 350億9080万
個別
- 2013年2月28日
- 128億8886万
- 2014年2月28日 +5.99%
- 136億6155万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/27 13:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,158,969 18,140,914 27,104,231 36,726,698 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 376,245 525,955 608,982 1,276,645 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、事業領域別のセグメントから構成されており、「長崎ちゃんぽん事業」、「とんかつ事業」、「和食事業」及び「設備メンテナンス事業」の4つを報告セグメントとしております。2014/05/27 13:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高にはその他の営業収入を含めております。2014/05/27 13:01
- #4 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2014/05/27 13:01
(1) 特定事業への依存と売上高の季節変動について
当社グループは創業以来、飲食店の経営を事業としており、当社グループの主だった事業はこの外食事業であります。したがって、当社グループの業績は、外食産業に対する消費者のニーズの変化、当該業界での競争激化の影響を大きく受ける傾向にあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/27 13:01 - #6 業績等の概要
- 以上により、当連結会計年度末では海外も含め合計650店舗(うちフランチャイズ店舗198店舗)となり、前連結会計年度比で18店舗の増加となりました。2014/05/27 13:01
売上高につきましては、長崎ちゃんぽん事業、とんかつ事業ともに値ごろ感のあるメニュー戦略や、季節商品の販売が好調に推移したことにより、当連結会計年度中の純既存店の売上高が、前年対比で102.0%、客数が105.1%となりました。
以上の結果、連結売上高(その他の営業収入を含む)は367億26百万円(前連結会計年度比16億53百万円増)、営業利益17億77百万円(同4億23百万円増)、経常利益16億71百万円(同4億38百万円増)、当期純利益7億7百万円(同75百万円増)と、増収増益を達成することができました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益2014/05/27 13:01
売上高につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」及び「2 生産、受注及び販売の状況」に記載したとおりであります。
売上原価は、前連結会計年度に比べ4億78百万円増加し、117億18百万円となりました。これは主に売上高が前連結会計年度比16億53百万円の増収となったことによるものであります。 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/05/27 13:01
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 関係会社への売上高 9,943,991千円 10,112,737千円 関係会社へのその他の営業収入 2,254,834 2,266,448