- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減損損失の「調整額」の金額は、セグメント間の未実現利益の消去金額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。
2014/05/27 13:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額4,058千円はセグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,279,996千円は、主に親会社での運用資金(現金及び投資有価証券)、管理部門に係る資産及びセグメント間の取引消去等であります。
(3)減損損失の「調整額」の金額は、元社員寮に係る金額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高にはその他の営業収入を含めております。2014/05/27 13:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/27 13:01- #4 業績等の概要
新規出店では、ショッピングセンターを中心に海外を含め34店舗を出店し、リロケートを含む16店舗を閉店、当連結会計年度末の店舗数は545店舗(うちフランチャイズ店舗179店舗)となりました。
以上の結果、売上高は273億37百万円(前連結会計年度比13億60百万円増)、営業利益は10億62百万円(同1億39百万円増)と増収増益となりました。
<とんかつ事業>「とんかつ浜勝」では、『より多くのお客さまに、お食事の楽しさを味わっていただくために、おいしいとんかつ料理を、いつでもおなかいっぱい召し上がっていただく』ことを徹底して取り組んでまいりました。
2014/05/27 13:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費及び営業利益
売上高につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」及び「2 生産、受注及び販売の状況」に記載したとおりであります。
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