さが美グループ HD(8201)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 3億4670万
- 2010年2月20日 -39.06%
- 2億1129万
- 2011年2月20日 -29.73%
- 1億4847万
- 2012年2月20日 -11.84%
- 1億3090万
- 2013年2月20日 -49.39%
- 6625万
- 2014年2月20日 -39.03%
- 4039万
- 2015年2月20日 +35.68%
- 5480万
- 2016年2月20日 +5.64%
- 5789万
- 2017年2月20日 +329.86%
- 2億4884万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3 帳簿価額のうち「その他」は、差入保証金であります。2018/05/29 13:25
4 店舗の建物等についてはデベロッパーより賃借しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/05/29 13:25
前連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月28日) 土地及び建物 102,270千円 -千円 工具、器具及び備品 35 25 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/05/29 13:25
担保に供している債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年2月20日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物等 -千円 112,149千円 土地 - 1,572,421
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物ならびに工具、器具及び備品の主な増減は、店舗の出退店および改装ならびに減損損失の計上、会社分割によるものであります。2018/05/29 13:25
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失(108,773千円)を計上いたしました。2018/05/29 13:25
減損損失の認識に至った経緯用途 店舗 種類 建物等 地域 神奈川県・愛知県他 評価方法 使用価値 減損損失 建物等 94,797千円 その他 10,505千円
店舗については、過去2期連続赤字店舗および閉店予定店舗を対象として認識しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて22.6%減少し、45億54百万円となりました。これは、主として借入金の返済13億円により現金及び預金が10億16百万円減少したことなどによります。2018/05/29 13:25
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、53億9百万円となりました。これは、主として退職給付に係る資産が制度変更により1億84百万円減少したことや、建物及び構築物の減少42百万円などによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて13.7%減少し、98億63百万円となりました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.取引条件及び取引条件の決定方針等2018/05/29 13:25
(1)一般的な取引条件で決定しております。ただし、当社の経営再建のための支援の一環として店舗建物の賃借料の減免を受けております。
(2)資金の借入については、借入利息は市場金利を勘案して交渉の上利率を合理的に決定しております。なお、担保は提供しておりません。