- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年2月20日
- 226億4613万
- 2015年2月20日 -5.32%
- 214億4162万
個別
- 2014年2月20日
- 173億5943万
- 2015年2月20日 -7.12%
- 161億2334万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/12 14:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,652,355 10,898,782 15,471,782 21,441,622 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △463,232 △222,960 △1,023,346 △623,631 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/12 14:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記
載を省略しております。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、円安の持続や原油価格の下落などを受け、輸出関連を始めとして業績改善の流れが拡大しました。その結果、これら大企業を中心に今春闘における賃上げの動きも活発化しています。しかしながら、小売業界においては消費税増税後は個人消費が低調に推移するとともに、円安による輸入原材料価格の高騰も物価に波及し始めており、厳しい環境が続いております。2015/05/12 14:40
当社グループにおきましては、当連結会計年度の売上高は、前年実績に対し94.7%(12億4百万円減)となりました。販売契約高においては、増税後の5月度と天候不順であった8月度、12~1月度が特に苦戦し、当連結会計年度の販売契約高は、前年比で93.6%となりました。
きもの事業におきましては、当連結会計年度の販売契約高は前年比94.9%、売上高は前年比96.2%と下廻りました。これは、消費増税後、客数の減少が続き、客単価の改善では補いきれなかったことによります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2 小売事業における品目別または地区別の販売実績は、次のとおりであります。2015/05/12 14:40
(注)1 上記の金額には、消費税は含まれておりません。品目別 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 金額(千円) 前年同期比(%) その他 918,246 103.7 売上高計 21,441,622 94.7 営業収入 119,524 97.6 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/05/12 14:40
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べて5.3%減少し、214億41百万円となりました。これは、㈱東京ますいわ屋の売上高が前連結会計年度に比べて31百万円増加したものの、㈱さが美のきもの事業の売上高が7億71百万円、ホームファッション事業の売上高が4億64百万円、それぞれ減少したことなどによります。