訂正四半期報告書-第43期第3四半期(平成28年8月21日-平成28年11月20日)
(重要な後発事象)
資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分
当社は、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年12月16日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議し、同臨時株主総会にて承認可決されました。また、平成29年1月20日付でその効力が発生する予定です。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し、早期に財務体質の強化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保し、早期復配体制の実現を目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の要領
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金 9,217,235,911円のうち3,959,022,983円を減少させ、5,258,212,928円といたします。
資本準備金 405,057,384円全額を減少させることといたします。
②増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 4,364,080,367円
(3)剰余金の処分の要領
①減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 4,364,080,367円を全額減少させることといたします。
②増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 4,364,080,367円
(4)資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の日程
平成28年11月10日 取締役会決議
平成28年12月16日 臨時株主総会決議
平成28年12月19日 債権者異議申述公告
平成29年1月19日 債権者異議申述最終期日(予定)
平成29年1月20日 効力発生日(予定)
資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分
当社は、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年12月16日開催の臨時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について付議することを決議し、同臨時株主総会にて承認可決されました。また、平成29年1月20日付でその効力が発生する予定です。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し、早期に財務体質の強化を図るとともに、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保し、早期復配体制の実現を目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の要領
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金 9,217,235,911円のうち3,959,022,983円を減少させ、5,258,212,928円といたします。
資本準備金 405,057,384円全額を減少させることといたします。
②増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 4,364,080,367円
(3)剰余金の処分の要領
①減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 4,364,080,367円を全額減少させることといたします。
②増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 4,364,080,367円
(4)資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の日程
平成28年11月10日 取締役会決議
平成28年12月16日 臨時株主総会決議
平成28年12月19日 債権者異議申述公告
平成29年1月19日 債権者異議申述最終期日(予定)
平成29年1月20日 効力発生日(予定)