構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 493万
- 2013年12月31日 -0.55%
- 490万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/03/28 13:13
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また賃貸資産、遊休資産においても主に閉鎖した店舗の各物件単位を最小単位として個々の資産毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 千葉地区2物件 営業店舗賃貸用不動産 建物・器具備品 長野地区2物件 営業店舗賃貸用不動産 建物・器具備品・構築物 東北地区1物件 賃貸用不動産 建物
営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは、土地等の時価が帳簿価額より大幅に下落している場合、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額470,103千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。