四半期報告書-第45期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金12,542百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることに加え、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施しております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当第1四半期連結会計期間末において現金及び預金12,542百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることに加え、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該重要事象を解消するための対応策を実施しております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。