有価証券報告書-第48期(2023/01/01-2023/12/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において区分掲記していた流動負債「前受金」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては流動負債「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」82百万円、「その他」1,093百万円は、「その他」1,175百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めていた「地代家賃」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「その他」56百万円は、「地代家賃」10百万円、「その他」45百万円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた特別利益「助成金収入」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては特別利益「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益に表示していた「助成金収入」22百万円、「その他」72百万円は、「その他」94百万円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた特別損失「店舗休業損失」及び「特別退職金」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては特別損失「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「店舗休業損失」58百万円、「特別退職金」108百万円、「その他」67百万円は、「その他」234百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において区分掲記していた流動負債「前受金」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては流動負債「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」82百万円、「その他」1,093百万円は、「その他」1,175百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めていた「地代家賃」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「その他」56百万円は、「地代家賃」10百万円、「その他」45百万円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた特別利益「助成金収入」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては特別利益「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益に表示していた「助成金収入」22百万円、「その他」72百万円は、「その他」94百万円として組み替えております。
前連結会計年度において区分掲記していた特別損失「店舗休業損失」及び「特別退職金」は、金額が僅少のため、当連結会計年度においては特別損失「その他」に含めて表示しております。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「店舗休業損失」58百万円、「特別退職金」108百万円、「その他」67百万円は、「その他」234百万円として組み替えております。