有価証券報告書-第68期(平成28年4月1日-平成29年2月28日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当事業年度末(平成29年2月28日)現在において当社が判断したものであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。
財務諸表における報告数値のうち一部の数値については、過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる見積りを基にその算出を行っておりますが、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等」の「重要な会計方針」に記載しております。
(2)当事業年度の財政状態の分析
当事業年度末における当社の総資産は、商品在庫や売掛金が減少したことなどにより、前事業年度末に比べて45億83百万円減少し、728億17百万円となりました。
負債は、買掛金や借入金が減少したことなどにより、前事業年度末に比べ61億48百万円減少し、520億74百万円となりました。
純資産は、利益剰余金の増加などにより、前事業年度末に比べ15億65百万円増加し、207億43百万円となりました。
(3)当事業年度の経営成績の分析
当事業年度の経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因、経営者の問題認識と今後の方針について
経営成績に重要な影響を与える要因、経営者の問題認識と今後の方針については、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題 及び 4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
(5)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている企業会計の基準に基づき作成されております。
財務諸表における報告数値のうち一部の数値については、過去の実績や状況に応じ合理的だと考えられる見積りを基にその算出を行っておりますが、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
当社の財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等」の「重要な会計方針」に記載しております。
(2)当事業年度の財政状態の分析
当事業年度末における当社の総資産は、商品在庫や売掛金が減少したことなどにより、前事業年度末に比べて45億83百万円減少し、728億17百万円となりました。
負債は、買掛金や借入金が減少したことなどにより、前事業年度末に比べ61億48百万円減少し、520億74百万円となりました。
純資産は、利益剰余金の増加などにより、前事業年度末に比べ15億65百万円増加し、207億43百万円となりました。
(3)当事業年度の経営成績の分析
当事業年度の経営成績の分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因、経営者の問題認識と今後の方針について
経営成績に重要な影響を与える要因、経営者の問題認識と今後の方針については、「第2 事業の状況 3 対処すべき課題 及び 4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
(5)キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。