四半期報告書-第69期第1四半期(平成29年3月1日-平成29年5月31日)
有報資料
当社グループは、前事業年度において決算期を3月31日から2月末日に変更いたしました。また、当事業年度において連結決算へ移行いたしました。これにより、前年同四半期及び前期末との比較分析は行っておりません。
(1)業績の状況
「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」を経営理念とする当社グループは、「価値ある安さ」をお客様に提供するべく、特に購買頻度の高い、普段の暮らしに直結する商品について、年間を通じて低価格を実現する取り組みを強化してまいりました。当第1四半期連結累計期間においても、4月より、暮らしに密着した500商品の値下げ断行セールを実施するなどし、安さの徹底に努めました。
また、4月に既存店の大分県宇佐市のMrMax宇佐ショッピングセンターを改装するなど、お客様の利便性をさらに高める取り組みを実施いたしました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は、290億32百万円となりました。販売費及び一般管理費は66億25百万円となり、その結果、営業利益は5億93百万円、経常利益は6億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円となりました。
(2)財政状態の分析
(総資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、763億12百万円となりました。流動資産については、162億円となりました。主な内訳は、商品101億65百万円、売掛金25億45百万円です。固定資産については、601億12百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産471億44百万円、投資その他の資産127億35百万円です。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債は、556億72百万円となりました。主な内訳は、長期借入金179億32百万円、1年内返済予定の長期借入金95億45百万円、支払手形及び買掛金94億9百万円です。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、206億39百万円となりました。主な内訳は、資本金102億29百万円、資本剰余金79億80百万円です。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(1)業績の状況
「普段の暮らしをより豊かに、より便利に、より楽しく」を経営理念とする当社グループは、「価値ある安さ」をお客様に提供するべく、特に購買頻度の高い、普段の暮らしに直結する商品について、年間を通じて低価格を実現する取り組みを強化してまいりました。当第1四半期連結累計期間においても、4月より、暮らしに密着した500商品の値下げ断行セールを実施するなどし、安さの徹底に努めました。
また、4月に既存店の大分県宇佐市のMrMax宇佐ショッピングセンターを改装するなど、お客様の利便性をさらに高める取り組みを実施いたしました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益(売上高+不動産賃貸収入+その他の営業収入)は、290億32百万円となりました。販売費及び一般管理費は66億25百万円となり、その結果、営業利益は5億93百万円、経常利益は6億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億59百万円となりました。
(2)財政状態の分析
(総資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、763億12百万円となりました。流動資産については、162億円となりました。主な内訳は、商品101億65百万円、売掛金25億45百万円です。固定資産については、601億12百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産471億44百万円、投資その他の資産127億35百万円です。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債は、556億72百万円となりました。主な内訳は、長期借入金179億32百万円、1年内返済予定の長期借入金95億45百万円、支払手形及び買掛金94億9百万円です。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、206億39百万円となりました。主な内訳は、資本金102億29百万円、資本剰余金79億80百万円です。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。