建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 65億6672万
- 2014年3月31日 +8.1%
- 70億9894万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記中の「土地」の[ ]は、連結会社以外から賃借している土地の面積を外書しております。2014/06/24 12:03
※3.建物の一部を連結会社以外へ賃貸しております。
※4.建物の一部を子会社の㈱システック及び㈱ジェイ・イー・サービスに賃貸しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループ内各社の位置づけは次のとおりであります。2014/06/24 12:03
(注) その他の関係会社である㈱無量寿は平成25年10月25日付で㈲無量寿から商号変更しております。また、平成25年12月1日付で㈲THエンタープライズを吸収合併しております。事業内容 会社名 当社グループ内における位置づけ DIY業界の情報収集及び市場調査 ディ・アイ・ワイ流通事業協同組合(関連会社) - 不動産の賃貸 ㈱無量寿(その他の関係会社)(注) 当社へホームセンター1店舗の土地・建物を賃貸しております。
ホームセンター事業の取扱い商品区分の構成内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 3~60年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/24 12:03 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/24 12:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 定期預金(短期) 631,000千円 634,000千円 建物 4,888,776 5,192,849 土地 11,120,659 11,120,659
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2014/06/24 12:03
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。資産の種類 増減 項目 金額(千円) 建物 増加 ジャンボエンチョー島田店建物新築工事 565,392 建物 増加 ハードストック浜松早出建物新築工事 187,902 建設仮勘定 減少 ジャンボエンチョー島田店建物完成に伴う本勘定への振替 758,163 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/24 12:03
当社グループは、ホームセンター事業及び専門店事業については、各店舗毎にグループ化し減損損失を認識しております。場 所 用 途 種 類 愛知県海部郡蟹江町他 4件 店舗 建物及び構築物 等
ホームセンター事業及び専門店事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44,779千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳といたしましては建物及び構築物11,063千円、リース資産6,827千円、その他431千円、未経過リース料26,457千円であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14,451百万円となり、前連結会計年度に比べ1,059百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加186百万円、商品の増加679百万円、流動資産のその他に含まれております前払費用の増加177百万円によるものであります。2014/06/24 12:03
固定資産は、26,034百万円となり、前連結会計年度に比べ460百万円減少いたしました。この主な要因は、建物及び構築物の増加649百万円、建設仮勘定の減少772百万円、投資有価証券の減少329百万円によるものであります。
②負債 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/24 12:03
当社は静岡県その他地域において賃貸用の店舗建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は390,077千円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は402,613千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2014/06/24 12:03
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。