- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/24 12:03- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は、前連結会計年度に比べ411百万円増加し、9,657百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加234百万円、会計基準変更により退職給付に係る調整累計額を188百万円計上したことによるものであります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は23.9%となりました。
(3)経営成績
2014/06/24 12:03- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/24 12:03- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度末において退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、13円74銭増加しております。
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