構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 4億7911万
- 2014年3月31日 +27.24%
- 6億962万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2014/06/24 12:03
構築物 3~60年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/24 12:03
当社グループは、ホームセンター事業及び専門店事業については、各店舗毎にグループ化し減損損失を認識しております。場 所 用 途 種 類 愛知県海部郡蟹江町他 4件 店舗 建物及び構築物 等
ホームセンター事業及び専門店事業においては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(44,779千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳といたしましては建物及び構築物11,063千円、リース資産6,827千円、その他431千円、未経過リース料26,457千円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14,451百万円となり、前連結会計年度に比べ1,059百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加186百万円、商品の増加679百万円、流動資産のその他に含まれております前払費用の増加177百万円によるものであります。2014/06/24 12:03
固定資産は、26,034百万円となり、前連結会計年度に比べ460百万円減少いたしました。この主な要因は、建物及び構築物の増加649百万円、建設仮勘定の減少772百万円、投資有価証券の減少329百万円によるものであります。
②負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2014/06/24 12:03