フレンドリー(8209)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- -2億456万
- 2009年3月31日 -435.54%
- -10億9550万
- 2010年3月31日 -73.74%
- -19億332万
- 2011年3月31日 -9.11%
- -20億7678万
- 2012年3月31日
- -3億2576万
- 2013年3月31日
- -2億2555万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 継続企業の前提に関する事項について2025/06/27 12:00
当社は、前事業年度までにエネルギー価格や人件費、原材料価格の上昇などで営業損失及び当期純損失を計上しておりました。また、当事業年度においても同様の状況に加え、追加の減損損失を計上した結果、債務超過になっております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。2025/06/27 12:00
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における店舗数は、1店舗の出店により26店舗となりました。2025/06/27 12:00
以上の結果、当事業年度の売上高は2,103,166千円(前期比1.7%増)、営業損失は39,559千円(前期は営業損失3,048千円)、経常損失は28,308千円(前期は経常利益11,568千円)、当期純損失は85,325千円(前期は当期純損失6,416千円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する事項について2025/06/27 12:00
当社は、前事業年度までにエネルギー価格や人件費、原材料価格の上昇などで営業損失及び当期純損失を計上しておりました。また、当事業年度においても同様の状況に加え、追加の減損損失を計上した結果、債務超過になっております。
これにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 12:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 △735.24円 △779.61円 1株当たり当期純損失(△) △16.28円 △43.95円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。