- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/27 12:51
商品 総平均法による原価法 貯蔵品 最終仕入原価法 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ 品質保証システムの構築について2014/06/27 12:51
当社におけるコンプライアンスの第一は「お客様の命(生活)と健康の源である食事を提供している」という使命感・倫理観が全てに優先するものである、つまり、「食の安全・安心の確保」であるとの観点から品質保証基準と衛生検査体制を確立・強化しております。その所管である品質保証センターは、リスク管理・業務監査の一環としてお客様に提供する商品の安全・安心を確保するために、取引先のトレーサビリティーを含む工場視察と指導、店舗の衛生管理と食材管理の指導に努めております。
(社外取締役、会計参与、社外監査役又は会計監査人との間で会社法第427条第1項に規定する契約を締結した場合) - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)たな卸資産2014/06/27 12:51
(a)商品
- #4 対処すべき課題(連結)
- (3)営業部門組織の刷新2014/06/27 12:51
最重点施策である「店舗におけるオペレーション力の改善」をよりスピーディに実現するために本社営業部門組織を刷新いたします。商品開発、プロモーション、店舗指導を包括的に担当する業態別営業部門から商品開発、プロモーションを分離し、業態別に店舗指導に専念させることにより、それぞれの業態にマッチしたオペレーションの実現とオペレーションレベルの改善を実現し「お客様満足度」を高め集客力の改善を図ります。
合わせて現状業態ごととなっている商品開発、プロモーションを統合することにより、担当者同士のノウハウの共有、食材の共通化、メニューの共通化などにより商品開発力の向上と開発コスト、原価低減の両立を目指します。 - #5 業績等の概要
- 業態別には、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」28店舗、「おいしい・たのしい・ここちいい」をコンセプトとする洋食の「ファミリーレストラン フレンドリー」25店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」17店舗、「日本の原風景“里山”」をコンセプトとする居酒屋「和み料理と味わいの酒 土筆んぼう」12店舗、「和・洋・中の料理と団欒」をコンセプトとする「団欒れすとらん ボンズ」11店舗、「ハッピーコング」1店舗、「新・酒場 なじみ野」1店舗、新業態「フレッシュフレンドリー 」1店舗となっております。2014/06/27 12:51
商品政策につきましては、“健康・安全・おいしさ”の見地から食材を厳選し、お値打ちな商品の提供と同時にライブ感を味わっていただけるように努めました。食の安全・衛生管理につきましては、引続き「フレンドリー品質基準」の構築と衛生管理・検査体制を確立し、厳格に運用しております。
業績につきましては、主に来店客数が計画比未達であったこと、また経費面では、広告宣伝費と電気・ガス料金が計画を上回ったこと、源ぺいを中心に5店舗の内外装工事に修繕費を使用したことにより、黒字化は果たせませんでした。また、資産内容健全化の観点から減損損失を129百万円計上いたしました。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/06/27 12:51
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,645,584 14,645,584 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は1,000株であります。 計 14,645,584 14,645,584 ― ― - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/06/27 12:51
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針