四半期報告書-第67期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
資産除去債務の見積りの変更
当第3四半期会計期間において、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用等の新たな情報の入手に伴い見積りの変更を行い、117,953千円を資産除去債務に加算しております。
なお、この変更に伴い計上した有形固定資産のうち、既に閉店が決定している店舗に対するものについては、減損損失として処理したため、税引前四半期純損失が49,457千円増加しております。
当第3四半期会計期間において、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用等の新たな情報の入手に伴い見積りの変更を行い、117,953千円を資産除去債務に加算しております。
なお、この変更に伴い計上した有形固定資産のうち、既に閉店が決定している店舗に対するものについては、減損損失として処理したため、税引前四半期純損失が49,457千円増加しております。