AOKI HD(8214)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 84億4200万
- 2020年3月31日 -2%
- 82億7300万
- 2021年3月31日 +3.2%
- 85億3800万
- 2022年3月31日 -3.46%
- 82億4300万
- 2023年3月31日 +5.39%
- 86億8700万
- 2024年3月31日 -10.38%
- 77億8500万
- 2025年3月31日 -8.55%
- 71億1900万
- 2026年3月31日 -18.46%
- 58億500万
個別
- 2019年3月31日
- 9億2800万
- 2020年3月31日 +13.9%
- 10億5700万
- 2021年3月31日 -11.83%
- 9億3200万
- 2022年3月31日 +0.64%
- 9億3800万
- 2023年3月31日 +16.74%
- 10億9500万
- 2024年3月31日 -2.65%
- 10億6600万
- 2025年3月31日 +9.38%
- 11億6600万
- 2026年3月31日 +3.52%
- 12億700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 16:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度において独立掲記しておりました(繰延税金資産)「長期未払金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、(繰延税金資産)「その他」に含めて表示しております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 22 百万円 ― 繰延税金負債合計 △91 百万円 △56 百万円 繰延税金資産(純額) 1,166 百万円 1,207 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 16:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が500百万円減少しております。この減少の主な内容は、一部の連結子会社において繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を504百万円を取り崩したことによるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 商品評価損 220 百万円 200 百万円 繰延税金負債合計 △1,593 百万円 △1,745 百万円 繰延税金資産(純額) 6,746 百万円 5,466 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ75億20百万円減少し、2,254億55百万円となりました。2026/06/22 16:35
流動資産は、現金及び預金が78億71百万円及び信託受益権等のその他が13億41百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ89億54百万円減少いたしました。固定資産は、繰延税金資産が13億13百万円減少した一方、有形固定資産が新規出店等により11億54百万円、無形固定資産が7億18百万円及び退職給付に係る資産が8億74百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ14億34百万円増加いたしました。
流動負債は、短期借入金が10億円増加した一方、買掛金が支払条件の変更等により31億6百万円、賞与引当金が14億1百万円及び未払金が5億98百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ46億18百万円減少いたしました。固定負債は、長期借入金が67億24百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ59億69百万円減少いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.うち、複合カフェ3,965百万円、カラオケ685百万円、フィットネス935百万円2026/06/22 16:35
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額