銀座山形屋(8215)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億3936万
- 2009年3月31日 -6.2%
- 1億3072万
- 2010年3月31日 -10.08%
- 1億1754万
- 2011年3月31日 -8.9%
- 1億708万
- 2012年3月31日 -8.79%
- 9767万
- 2013年3月31日 -10.23%
- 8768万
- 2014年3月31日 -5.77%
- 8262万
- 2015年3月31日 -5.76%
- 7786万
- 2016年3月31日 -10.23%
- 6989万
- 2017年3月31日 +48.05%
- 1億348万
- 2018年3月31日 +13.36%
- 1億1730万
- 2019年3月31日 -7.07%
- 1億900万
- 2020年3月31日 -14.31%
- 9340万
- 2021年3月31日 -9.08%
- 8492万
- 2022年3月31日 -9.3%
- 7702万
- 2023年3月31日 -1.05%
- 7621万
- 2024年3月31日 -9.31%
- 6912万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記従業員にはパートタイマー159名を含めておりません。2024/06/27 11:21
2 連結会社以外の者から賃借している建物及び土地の年間賃借料は、310,293千円であります。
(3)在外子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:21
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 11:21
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗、営業所及び縫製工場を基本単位としてグルーピングしております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産は、個別の資産グループとしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物 神奈川県横浜市他3件
店舗 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要は主に大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。2024/06/27 11:21
運転資金需要の主なものは、販売会社として機能するための服地・商品の仕入、各販売事業についての販売費及び一般管理費等の営業費用及び縫製事業として製品を製造するための材料仕入、製造費並びに共通するものとして販売費及び一般管理費等であります。また、設備資金需要の主なものは、店舗の内装・改装、営業車両、縫製工場の建物、機械装置等固定資産購入に加え、全国の販売網と製造拠点との情報処理の為の無形固定資産投資等があります。
財務政策 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:21
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。