売上高
連結
- 2016年9月30日
- 12億3735万
- 2017年9月30日 +5.5%
- 13億536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)2017/11/14 10:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 小売事業 卸売事業 受託縫製事業 売上高 外部顧客への売上高 1,237,356 623,059 440,369 2,300,786 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 855,541 855,541 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <当社グループの事業の経過及び成果>このような環境のもと当社グループは銀座山形屋の服づくりのこだわり「メイドインジャパン」・「着心地と品質」を柱に「世界一のオーダーメイド企業をつくる」を目標に“ぶれることなく”継続し磨き続けることにより、グループ企業一体となって販売の拡大・強化に努めてまいりました。2017/11/14 10:29
その結果、当第2四半期連結累計期間の実績といたしましては、売上高は23億7千3百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。紳士コート工場の譲り受けや前連結会計期間出店店舗にかかわる費用増加などにより経常損失は4千3百万円(前年同期は8百万円の経常利益)となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純損失は減損損失1千6百万円の計上により、6千9百万円(前年同期は1千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。