- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法によっています。
2026/05/18 10:49- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況の分析
当連結会計年度における資産の残高は、前連結会計年度末から34億3百万円増加し、4,152億12百万円となりました。増加の主な原因は、当連結会計年度末が金融機関休業日の影響等により、現金及び預金が126億52百万円増加したこと等によるものです。一方で、減損損失の計上等により有形固定資産が109億98百万円、無形固定資産が14億1百万円減少しました。
負債の残高は、前連結会計年度末から57億95百万円減少し、1,879億84百万円となりました。減少の主な原因は、短期借入金が39億50百万円、長期借入金(1年内返済予定含む)が217億98百万円減少したこと等によるものです。一方で、当連結会計年度末が金融機関休業日の影響等により、買掛金が153億33百万円増加しました。
2026/05/18 10:49- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
その結果、「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」56百万円、及び「その他」に表示していた2,180百万円は、「その他」2,237百万円として組み替えております。
2026/05/18 10:49- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
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