オークワ(8217)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月20日
- 136億7800万
- 2010年2月20日 +7.03%
- 146億3900万
- 2011年2月20日 +2.94%
- 150億6900万
- 2012年2月20日 -5.44%
- 142億4900万
- 2013年2月20日 -2.7%
- 138億6400万
- 2014年2月20日 -0.09%
- 138億5100万
- 2015年2月20日 -4.97%
- 131億6200万
- 2016年2月20日 +3.04%
- 135億6200万
- 2017年2月20日 -1.52%
- 133億5600万
- 2018年2月20日 -2.69%
- 129億9700万
- 2019年2月20日 +1.18%
- 131億5000万
- 2020年2月20日 +1.03%
- 132億8500万
- 2021年2月20日 +3.91%
- 138億400万
- 2022年2月20日 -4.43%
- 131億9200万
- 2023年2月20日 -3.85%
- 126億8400万
- 2024年2月20日 +1.51%
- 128億7500万
- 2025年2月20日 +3.15%
- 132億8000万
- 2026年2月20日 -2.12%
- 129億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ5億94百万円増加し、1,292億23百万円となりました。流動資産では2億86百万円の増加であり、これは主に受取手形及び売掛金が2億32百万円増加したことによるものであります。固定資産では3億8百万円の増加であり、これは主に退職給付に係る資産が18億74百万円、投資有価証券が10億16百万円、リース資産(純額)が2億35百万円増加した一方、繰延税金資産が8億88百万円、リース資産(純額)を除く有形固定資産が19億53百万円減少したことによるものであります。2026/05/13 11:21
負債は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、545億81百万円となりました。流動負債では7億84百万円の増加であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が9億22百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が2億81百万円減少したことによるものであります。固定負債では3億4百万円の減少であり、これは主に長期借入金が6億4百万円減少した一方、固定負債の「その他」に含まれるリース債務が2億61百万円増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億14百万円増加し、746億41百万円となりました。これは主に自己株式の増加により9億79百万円、利益剰余金が8億81百万円減少した一方、退職給付に係る調整累計額が10億93百万円、その他有価証券評価差額金が8億67百万円増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、主にクレジット会社に対するものであり、一般顧客に対するものとともに信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び差入保証金は、主に土地、建物の賃借に伴い預託したものであり、差入先の信用リスクに晒されております。2026/05/13 11:21
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。短期借入金は、主に運転資金に係るものであり、一部は金利の変動リスクに晒されております。長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係るものであり、一部の長期借入金は、金利の変動リスクに晒されております。長期預り敷金及び長期預り保証金は、土地、建物の賃貸に伴い預託されたものであります。
デリバティブ取引は、長期借入金に係る金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。