建物(純額)
個別
- 2013年2月20日
- 416億4700万
- 2014年2月20日 +3.22%
- 429億8700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 賃借物件への依存について2014/05/16 15:55
当社グループは、店舗の大部分について土地または建物を賃借しております。そのため、倒産その他賃貸人に生じた事由により、業績が好調な店舗であっても退店を余儀なくされる場合や、店舗賃借の際に差し入れた保証金・敷金の全部または一部が回収できなくなった場合、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。
(3) 食品の安全性について - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2014/05/16 15:55
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2014/05/16 15:55
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 建物及び構築物 ―百万円 95百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2014/05/16 15:55
前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 建物及び構築物 55百万円 89百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2014/05/16 15:55
(担保付債務)前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月20日) 現金及び預金(定期預金) 5百万円 5百万円 建物及び構築物 1,042 〃 1,011 〃 土地 2,701 〃 2,701 〃
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2014/05/16 15:55
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 東海食品センター (新センター) 4,507百万円 スーパーセンターオークワ生駒上町店 (新規店舗) 889百万円 三田店 (新規店舗) 340百万円 機械及び装置 東海食品センター (新センター) 666百万円
3 有形固定資産及び無形固定資産の当期償却額のうち、335百万円は売上原価(当期商品仕入高)に計上しております。建物 和歌山市小雑賀建物 (売却) 350百万円 和歌山市小雑賀土地 (売却) 755百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)2014/05/16 15:55
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、賃貸資産、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 店舗 土地、建物、無形固定資産等 愛知県、静岡県、三重県、和歌山県 賃貸資産 建物、無形固定資産等 三重県 遊休資産 土地、建物、無形固定資産等 三重県、和歌山県
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ、閉店等の決定を行った資産グループ及び遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,292百万円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2014/05/16 15:55
当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末に比べ15億19百万円減少し、1,375億47百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では18億3百万円の減少であり、これは主に現金及び預金が12億77百万円、商品及び製品が9億71百万円減少したことによるものであります。固定資産では2億84百万円の増加であり、これは主に東海食品センター建設や店舗の新設により建物及び構築物が11億23百万円、機械装置及び運搬具が5億99百万円増加した一方、資産の売却及び減損により土地が14億43百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/05/16 15:55
定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/05/16 15:55
営業債権である受取手形及び売掛金は、主にクレジット会社に対するものであり、一般顧客に対するものとともに信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び差入保証金は、主に土地、建物の賃借に伴い、預託したものであり、差入先の信用リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが2か月以内の支払期日であります。短期借入金は、主に運転資金に係るものであり、一部は金利の変動リスクに晒されております。社債、長期借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係るものであり、長期借入金及びリース債務は固定金利のため、金利の変動リスクはございませんが、社債は金利の変動リスクに晒されております。長期預り敷金及び長期預り保証金は、土地、建物の賃貸に伴い、預託されたものであります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制