純資産
連結
- 2013年2月20日
- 800億9000万
- 2014年2月20日 -1.6%
- 788億900万
- 2015年2月20日 -0.61%
- 783億2800万
個別
- 2013年2月20日
- 793億7200万
- 2014年2月20日 -1.71%
- 780億1700万
- 2015年2月20日 -0.24%
- 778億2800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/15 16:22
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/15 16:22
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち2,500百万円(平成25年3月29日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付与されております。2015/05/15 16:22
①各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額又は平成24年2月期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ34億89百万円減少し、552億49百万円となりました。増減の内訳としては、流動負債では18億51百万円の減少であり、これは主に、流動負債の未払消費税等が12億16百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が6億89百万円、短期借入金が5億80百万円、未払法人税等が6億96百万円、その他が10億33百万円減少したことによるものであります。固定負債では16億37百万円の減少であり、これは主に、資産除去債務が9億94百万円増加した一方、長期借入金が20億98百万円、リース債務が5億38百万円減少したことによるものであります。2015/05/15 16:22
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円減少し、783億28百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が8億95百万円増加した一方、利益剰余金が11億13百万円減少したことに加え、退職給付に係る調整累計額△2億56百万円を計上したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/15 16:22
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純損失金額については、潜在株式が存在するものの、前連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 1株当たり純資産額 1,763.94円 1,753.61円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △9.62円 1.07円
1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。