純資産
連結
- 2015年2月20日
- 783億2800万
- 2016年2月20日 -1.11%
- 774億6000万
- 2017年2月20日 +0.81%
- 780億8500万
個別
- 2015年2月20日
- 778億2800万
- 2016年2月20日 -0.7%
- 772億8600万
- 2017年2月20日 +0.7%
- 778億2800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2017/05/17 15:15
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 財務制限条項に関する注記
- ※4 財務制限条項2017/05/17 15:15
借入金のうちシンジケートローン契約については、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額や、各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ30億15百万円増加し、612億12百万円となりました。流動負債では2億73百万円の増加であり、これは主に流動負債の「その他」に含まれる未払金が8億94百万円、設備関係電子記録債務が4億50百万円減少した一方、未払法人税等が8億円、1年内返済予定の長期借入金が6億88百万円増加したことによるものであります。固定負債では27億42百万円の増加であり、これは主に長期借入金が31億82百万円増加したことによるものであります。2017/05/17 15:15
③ 純資産の部
純資産は、前連結会計年度末に比べ6億24百万円増加し、780億85百万円となりました。これは主に利益剰余金が3億15百万円、その他有価証券評価差額金が2億23百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ① 有価証券2017/05/17 15:15
② たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/05/17 15:15
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のと前連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 当連結会計年度(自 平成28年2月21日至 平成29年2月20日) 1株当たり純資産額 1,734.45円 1,748.86円 1株当たり当期純利益金額 18.05円 33.08円
おりであります。