建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月20日
- 496億1500万
- 2019年2月20日 -5.57%
- 468億5100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2019/05/15 14:19
前連結会計年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) 当連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 建物及び構築物 1百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ― 〃 0 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2019/05/15 14:19
前連結会計年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) 当連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 建物及び構築物 11百万円 40百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 0 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/05/15 14:19
(担保付債務)前連結会計年度(2018年2月20日) 当連結会計年度(2019年2月20日) 現金及び預金(定期預金) 5百万円 3百万円 建物及び構築物 86 〃 82 〃 計 91百万円 86百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年2月21日 至 2018年2月20日)2019/05/15 14:19
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、遊休資産、投資不動産については、物件単位毎にグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 金 額(百万円) 店 舗 建物及び構築物、土地、借地権等 和歌山県 1,274 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、借地権等 岐阜県 413 建物及び構築物、借地権等 大阪府 89 建物及び構築物等 三重県 73 建物及び構築物、工具、器具及び備品 愛知県 34 建物及び構築物等 奈良県 6 遊休資産 土地 和歌山県 8
店舗及び投資不動産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖決定を行った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、売却予定資産については、帳簿価額を売却見込価額まで減額し、当該減少額(1,980百万円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態の状況2019/05/15 14:19
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億11百万円減少し、1,345億58百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では16億66百万円の増加であり、これは主に現金及び預金が15億76百万円増加したことによるものであります。固定資産では28億78百万円の減少であり、これは主に有形固定資産の建物及び構築物が27億64百万円、無形固定資産が3億17百万円、投資その他の資産の投資有価証券が16億62百万円減少した一方で、有形固定資産の建設仮勘定が22億4百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6億7百万円増加し、588億33百万円となりました。流動負債では9億28百万円の減少であり、これは主に短期借入金が19億60百万円減少したことによるものであります。固定負債では15億35百万円の増加であり、これは主に長期借入金が19億26百万円増加したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/15 14:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。