建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月20日
- 468億5100万
- 2020年2月20日 -1.66%
- 460億7500万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2020/05/14 15:12
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 建物及び構築物 ―百万円 8百万円 投資その他の資産(投資不動産) ― 〃 385 〃 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2020/05/14 15:12
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 建物及び構築物 ―百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 1 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2020/05/14 15:12
前連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 当連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 建物及び構築物 40百万円 19百万円 工具、器具及び備品 8 〃 3 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2020/05/14 15:12
(担保付債務)前連結会計年度(2019年2月20日) 当連結会計年度(2020年2月20日) 現金及び預金(定期預金) 3百万円 3百万円 建物及び構築物 82 〃 79 〃 計 86百万円 82百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月21日 至 2019年2月20日)2020/05/14 15:12
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、遊休資産、賃貸資産については、物件単位毎にグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 金 額(百万円) 店 舗 建物及び構築物、借地権等 岐阜県 1,503 建物及び構築物、土地等 愛知県 504 建物及び構築物、土地、借地権等 和歌山県 402 建物及び構築物、借地権等 奈良県 108 建物及び構築物 兵庫県 35 借地権等 三重県 21 建物及び構築物等 静岡県 3 建物及び構築物等 大阪府 0 遊休資産 土地 三重県 32 賃貸資産 建物及び構築物、借地権等 三重県 39 建物及び構築物等 和歌山県 9
店舗及び賃貸資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖決定を行った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、売却予定資産については、帳簿価額を売却見込価額まで減額し、当該減少額(2,659百万円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態の状況2020/05/14 15:12
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ18億6百万円増加し、1,363億62百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では41億19百万円の増加であり、これは主に現金及び預金が33億25百万円、受取手形及び売掛金が10億63百万円増加したことによるものであります。固定資産では23億13百万円の減少であり、これは主に有形固定資産の建物及び構築物が7億76百万円、土地が6億51百万円、投資その他の資産の「その他」に含まれる投資不動産が8億6百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ24億31百万円増加し、612億62百万円となりました。流動負債では16億93百万円の増加であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が9億28百万円、未払法人税等が7億60百万円増加したことによるものであります。固定負債では7億37百万円の増加であり、これは主に長期借入金が11億47百万円増加したことによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/14 15:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。