- 8217
- 2026/09/11
- 時価
- 334億円
- PER 予
- 49.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1003.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.36-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 0.89%
- ROA 予
- 0.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年2月20日
- 37億5500万
- 2021年2月20日 +113.45%
- 80億1500万
個別
- 2020年2月20日
- 36億7100万
- 2021年2月20日 +113.24%
- 78億2800万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、2020年度よりオークワブランドの商品については産地、素材、製法にこだわりぬいた「オークワプレミアム」、商品を知り尽くしたバイヤーおすすめの「オークワマルシェ」、当社とメーカーの共同開発で生まれた「オークワセレクト」、自社工場(オーデリカファクトリー)で作られた安全安心のお惣菜「O-SOZAi」のラインナップで展開スタートし、2021年2月期では売上高137億円、食品内構成比は6.4%となり、2022年2月期では食品内構成比10%を計画目標としております。2021/05/13 14:11
「中期経営計画」においては、2022年2月期を最終年度とし、「連結営業収益2,700億円・連結経常利益45億円」を目標としておりましたが、現状の計画の進捗を踏まえ、2021年4月に連結経常利益を51億円(個別経常利益50億円)に上方修正を行いました。
2021年2月期におきましては新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、食品部門においては内食需要の高まりにより売上高を押し上げましたが、当社を取り巻く環境は大きく変化しており、最低賃金の上昇や社会保険の加入拡大を受け、雇用環境は引き続き厳しい状況が続くことが想定されます。また、高齢化、世帯人数の減少等の社会構造変化と新型コロナウイルス感染拡大の影響から、個人消費におきましても先行き不透明な厳しい状態が想定されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績の状況2021/05/13 14:11
当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う内食需要の高まりにより売上高が押し上げられた結果、営業収益(売上高及び営業収入)は2,792億17百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は78億45百万円(前年同期比127.5%増)、経常利益は80億15百万円(前年同期比113.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億86百万円(前年同期165.0%増)となりました。
なお、セグメント別の実績については、当社グループにおける報告セグメントは小売業であるスーパーマーケット事業のみであるため、記載を省略しております。