繰延税金資産
連結
- 2023年2月20日
- 23億7200万
- 2024年2月20日 -25.59%
- 17億6500万
個別
- 2023年2月20日
- 20億6600万
- 2024年2月20日 -14.57%
- 17億6500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/15 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2023年2月20日) 当事業年度(2024年2月20日) 繰延税金資産 未払事業税 73百万円 76百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,662百万円 △1,713百万円 繰延税金資産の純額 2,066百万円 1,765百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/15 14:10
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2023年2月20日) 当連結会計年度(2024年2月20日) 繰延税金資産 未払事業税 74百万円 78百万円
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,361百万円 △1,725百万円 繰延税金資産の純額 2,369百万円 1,762百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態の状況2024/05/15 14:10
当連結会計年度末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ29百万円減少し、1,324億96百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では6億円の増加であり、これは主に現金及び預金が7億99百万円、商品及び製品が6億1百万円増加した一方、流動資産の「その他」に含まれる未収入金が7億86百万円減少したことによるものであります。固定資産では6億30百万円の減少であり、これは主に建物及び構築物(純額)が10億51百万円、リース資産(純額)が6億41百万円、繰延税金資産が6億7百万円減少した一方、退職給付に係る資産が11億40百万円、無形固定資産が4億3百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ7億80百万円減少し、538億16百万円となりました。流動負債では26億40百万円の減少であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が17億69百万円、流動負債の「その他」に含まれる設備関係電子記録債務が8億24百万円、契約負債が5億35百万円減少した一方、未払消費税等が5億10百万円増加したことによるものであります。固定負債では18億59百万円の増加であり、これは主に長期借入金が24億40百万円増加した一方、リース債務が3億62百万円、長期預り敷金が2億6百万円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2024/05/15 14:10
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- そのため、主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、新たに減損損失が発生する可能性があります。2024/05/15 14:10
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額