純資産
連結
- 2024年2月20日
- 786億7900万
- 2025年2月20日 -5.28%
- 745億2700万
- 2026年2月20日 +0.15%
- 746億4100万
個別
- 2024年2月20日
- 777億9800万
- 2025年2月20日 -6.73%
- 725億6000万
- 2026年2月20日 -1.35%
- 715億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券2026/05/13 11:21
② 棚卸資産その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、545億81百万円となりました。流動負債では7億84百万円の増加であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が9億22百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が2億81百万円減少したことによるものであります。固定負債では3億4百万円の減少であり、これは主に長期借入金が6億4百万円減少した一方、固定負債の「その他」に含まれるリース債務が2億61百万円増加したことによるものであります。2026/05/13 11:21
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億14百万円増加し、746億41百万円となりました。これは主に自己株式の増加により9億79百万円、利益剰余金が8億81百万円減少した一方、退職給付に係る調整累計額が10億93百万円、その他有価証券評価差額金が8億67百万円増加したことによるものであります。
b. 経営成績の状況 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2026/05/13 11:21
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
売価還元法による原価法によっております。但し、物流センター在庫等は、最終仕入原価法に基づく原価法によっております。なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/13 11:21
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年2月21日至 2025年2月20日) 当連結会計年度(自 2025年2月21日至 2026年2月20日) 1株当たり純資産額 1,777.23円 1,826.06円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △55.89円 6.44円
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。