- 8160
- 2026/09/04
- 時価
- 707億円
- PER 予
- 33.24倍
- 2010年以降
- 赤字-178.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 1.17-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2014/08/08 9:16
当社の売上高は、通常の営業形態として、主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要が年末年始を含めた冬季に高まるため、通常、第3及び第4四半期会計期間の売上高は第1及び第2四半期会計期間の売上高と比べ高くなる傾向があり、営業利益も第3及び第4四半期会計期間に片寄る傾向があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で当社は、1店舗の新規出店、1店舗の改装を実施し、その結果、当第1四半期会計期間末の店舗数は170店舗となりました。2014/08/08 9:16
営業面では、旬の食材やお客様ニーズに合わせたメニューなど料理・サービスの充実に努めるとともに、春の歓送迎会、GW、母の日や父の日などの季節毎のイベントを中心に販売促進活動を実施しました。消費税率引上げから直接的に受ける大きな影響はなく、前年同期と比較して、客数は微増、客単価は微減となり、売上高は微増となりました。
費用面では、一部の食材や光熱費の値上がり、厳しい採用環境のなか人件費の増加、また、店舗改装、設備の更新を政策的に進めたため修繕費が増加しました。