- 8160
- 2026/09/03
- 時価
- 705億円
- PER 予
- 33.16倍
- 2010年以降
- 赤字-178.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 1.17-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 前第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)2017/11/07 9:03
当社の売上高は、通常の営業形態として、主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要が年末年始を含めた冬季に高まるため、通常、第3四半期以降の売上高は第2四半期累計期間の売上高と比べ高くなる傾向があり、営業利益も第3四半期以降に片寄る傾向があります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面では、食材やメニューの見直し、ロス管理により原価率を改善し、出退勤時間・人員配置など勤務シフトの見直しにより人件費率が低下しました。また、広告・販促方法の見直しや消耗品などの購入見直しを継続し、効率化、最適化に努めました。2017/11/07 9:03
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は197億26百万円(前年同期比 0.2%減少)、営業損益は3億7百万円の損失(前年同期実績 12億70百万円の損失)、経常損益は2億73百万円の損失(同 12億34百万円の損失)、四半期純損益は2億56百万円の損失(同 7億83百万円の損失)を計上しました。
当第2四半期累計期間におけるセグメント別の概況については、当社の事業は飲食店としての事業がほとんどを占めており実質的に単一セグメントでありますので、その概況を部門別に示すと次のとおりであります。