有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、引き続き、休業及び時短営業店舗の従業員の一時帰休、客数予想をもとにしたシフト管理の徹底等により人件費を抑えると共に、家賃の減額交渉及び、新規投資の抑制等を行い、経費削減に努めました。2021/11/12 16:00
なお、営業外収益には、営業時間短縮要請に係る時短協力金等助成金収入を30億48百万円計上しました。
資金面については、8月31日に当社の更なる成長と安定的な財務体質の構築を実現するために第三者割当による第1回新株予約権を発行して資金調達することを取締役会にて決議し、行使されました。今後、3年以内に80億円以上の資金を調達する見込みであります。